40代からの男性の悩みは薄毛のこともでフィナロイド

40代になってくると、男性であれば、いろいろな悩みが増えてくる年代かもしれません。

このブログのテーマでもある「稼ぐ」という点でも、心境の変化は生まれる時期かもしれません。

このまま今の会社にいるべきか、新しい仕事の環境に移るべきかとかですね。

以前であれば、40代くらいから、新しい会社に転職するというのは、ちょっと考えにくかったかもしれませんが、今は何歳からでも転職できますし、起業することも出来ます。

もちろん転職となると、20代や30代の若者に比べると、道のりは大変かもしれませんが、珍しくはなくなっていると思います。

さて、このページでは稼ぐことのテーマから少し離れて、身体的な悩みです。

40代男性の体の悩み

40代男性になってくると、やっぱり体にもいろいろ不調がみえてきます。例えば膝とかですね。グルコサミンとかコラーゲンとかコンドロイチンがいいとか聞きますが、効果があるのかは分かりません。

体重も増えてきて、膝に負担がかかってきたりもあるかもしれません。

あとは、髪の毛ですね。薄毛、いわゆるハゲの悩みも増えるの時期なのは、30代とか40代あたりでしょうか。50代、60代になってくると、もしかしたら、もうどう思われてもいいかなと思うようになるかもしれません。僕もそうなるかもしれません。

今回は、その薄毛の悩みのことにポイントを絞ってみます。

40代男性の薄毛は何で対策する?

40代で男性という限定で、薄毛の改善、対策に、何に力をいれるかを考えてみます。

よくあるのが育毛剤ですね。次は飲み薬でしょう。そしてサプリメント。さらにはシャンプー、トリートメントなどでしょう。

40代男性におすすめの育毛剤はミノキシジル

40代男性で薄毛になってきている原因は、やはり男性ホルモンによるもの、つまり男性型脱毛症(AGA)が原因の場合も多いことでしょう。

そうなると、それに対する商品としては、ミノキシジル育毛剤がおすすめではないかと思います。

日本でいうとリアップが有名ですが、海外製であれば、フォリックスFR16(ミノキシジル育毛剤)がありますね。

ミノキシジル濃度が16%となると、かなりなものです。リアップ等で5%だったと思いますから、これは海外製だからそういう規格のを作れるのかなと思います。

フォリックス育毛剤には、女性も使えるFR02から、最大のFR16まで、合計7種類あります。

配合成分としては、アデノシン、フィナステリドなどがシリーズによっては入っています。

40代男性は育毛剤と飲み薬の併用もおすすめ

40代男性であれば、加齢によるもので、髪の毛が弱ってくるかもしれません。そうなると、フォリックスFR16だけよりも、飲み薬とも併用したほうが効果が高いと思います。

例えば、フィナステリド錠剤のフィナロイドであったりフィンペシアですね。

それについてはまた詳しく書いていきます。

フォリックスFR16との併用でおすすめは?

フォリックスFR16はミノキシジル育毛剤です。ですので他の育毛剤と併用することはまずないんですが、一つだけ注意点があります。

フォリックスFR16はミノキシジル濃度が16%ということもあり、クリーム状になっています。それが気温とかによっては固まるんです。

そして、頭皮に塗った後に、髪の毛で固まり白くなってしまうことがあるんです。ですので、場合によっては、夜はFR16で朝はFR15やFR12にするのも方法の一つだと思います。

フォリックスFR16で逆にハゲたらどうする?

まずそんなことはないと思いますが、フォリックスFR16を使ってたら、逆にもっとハゲてきたらどうしましょうって話しです。

ありえないわけではありません。可能性としては、FR16の成分が合わなかったとかでしょうか。ミノキシジル濃度がかなり高いですから、何があるかは分かりません。もちろん、可能性ですから、絶対あるというわけではないんですけどね。もし合わないと思ったら、FR15とかFR12とかFR10にしてみるのもいいでしょうね。